旅行・地域

2008年7月22日 (火)

昼休み

お昼は日比谷公園の噴水の傍で一休み。
高く上がる噴水は、見ているだけで何となく涼しげ。
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2008年5月13日 (火)

南極旅行

ピースボートによる三ヶ月間の世界一周も魅力的だが、ロシアの砕氷客船「フレブニコフ」による南極旅行も素晴らしい企画だと思う。
34日間だから、日程に関してはピースボートよりもずっと現実的だ。
ただ、3人部屋で323万円という価格がちょっぴり非現実的なだけだ。
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2008年2月14日 (木)

このところ、毎日寒い日が続いている。
晴れた日の朝は、気象用語でいうと放射冷却とやらで、ことのほか寒いようだ。
水たまりにも氷が張っている。
これも、一つの自然が織り成した造形美であろうか。
梅の花と氷、今、冬と春が綱引きをしているところである。

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2008年1月23日 (水)

町に降る雪

家々の窓に明かりが点くころになっても、町の小さな公園に降った雪は、まだ溶けずに残っていた。
(撮影 hiryuの写真日刊紙写真部員)

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2008年1月 7日 (月)

韓国の街角から

韓国の工事現場で使われるのは、安全第一と書かれたバリケード。
そして、年の瀬ともなると日本同様、救世軍の社会鍋が街角に立つ。
もっとも、こちらでは慈善鍋と言うそうであるが。
この写真は、「マー君&ポチの穏やかな韓国の旅」さんのブログからお借りしました。

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2007年12月20日 (木)

ピースボート特派員報告

かなり間が空いてしまいましたが、ピースボート特派員報告第2弾をお届けします。
エジプトからの特派員報告です。
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2007年10月17日 (水)

夕日

秋の日は、つるべ落としと言うけれど、西の空はいつの間にか真っ赤に染まっている。
その夕日を背景にくっきりと浮かび上がる丹沢。
どんな時でも、丹沢はやはり美しい。

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旅の提案

さて、こんな旅もどうでしょう。
1800ccの大型オートバイで1か月分の荷物を満載したトレーラーを引っ張って、旅から旅の生活。
騎馬民族系に属する私としては、考えただけでもぞくぞくするような「旅の提案」です。
それはさておき、「hiryuの写真日刊紙編集部」は12月7、8、9、10日と沖縄・辺野古に向け旅立ちます。
現地ではどんな方々にお会いできるかな。
今から楽しみです。
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2007年10月 7日 (日)

秋祭り

綺麗に晴れ渡った青空と爽やかな大気は、秋が来たことを嫌でも私たちに教えてくれる。
これから、あちらの町こちらの村で日頃の収穫を神に感謝する秋祭りが開かれる。
勿論、私の住む町でも。
父親に肩車されながら、神輿の掛け声にあわせて小さな手でリズムをとる幼子を見ていると、日本人のリズム感の根底には、この秋祭りが存在しているという説に妙に説得力を感じる。
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2007年9月15日 (土)

笛売り

銀座わしたショップの前を通りかかると、妙なる笛のメロディーが。
笛売りのおじさんが、笛の実演即売会をやっているところでした。
1本4000円。
私が日ごろ愛用している楽器は、もっぱら特製の「ほら」だけで他の楽器は、とんと無調法なんです。

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2007年5月27日 (日)

25日のヤエチカ

Atm 25日は週末で、給料日。

ということもあって、ヤエチカ〈八重洲地下街)のATMの前は、給料を引き出そうとする人達で長蛇の列。

2007年5月 5日 (土)

ものども、今日で長かったGWも終わりである。明日は出陣じゃ!

長かったGWも今日で我々にとっては終わりである。
明日からは、情け無用の戦場。
今宵は、我が躑躅が崎の花園で育った2輪の薔薇を酒の肴として、最後の酒宴を開こうぞ。
「人は石垣、人は城、情けは味方、仇は敵」
ものども、いざ出陣じゃ!
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2007年5月 3日 (木)

今日はGW

今日はGWの後半で、憲法記念日。
さすがに電車の中も家族連れが多い。
でもお父さんは?家族のために仕事なのかな。

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2007年5月 2日 (水)

疲弊する地域経済 空き店舗率1割へ

西日本新聞の記事はこちらです。

2007年4月20日 (金)

遠く横浜ベイブリッジを見通せる相模原グリーンタワー

グリーンタワーと名のつく展望台は、日本各地にそれこそ星の数ほど存在する。

これは相模原麻溝公園の相模原グリーンタワー。

高さ38mの展望台は、遮るものとてなく、全周を見渡せる。

丹沢はおろか遠くは横浜ベイブリッジさえ眺望出来ることがある。

ここから撮影した丹沢大山の写真は近々アップする予定であるが、4月になって大山中腹まで積雪を見ることはまことに珍しい。

冬季でも大山にはあまり雪が降ることはなく、そのため丹沢のスキー場が閉鎖されたという経緯さえあるほどだから。

しかし、幾ら寒いとはいえ、やはり4月の雪である。

1日も経てばもう其の片鱗さえもない。

日の光はもう既に、冬のものではなく、春のものである。Photo_1